FC2ブログ

SoftBankのバカタレがぁ!! 

暴発はまだ続く


この記事で書いたiPadのカバーが最近やたらと外れる。

さっきiPadの充電が終わって何時もの椅子に腰掛けた途端

今度は前回と対角線上の角がもろっと欠けた。





moblog_4fb18f23.jpg





最初に欠けたのは写真右下で 今回欠けたのはカメラ部分。

写真じゃよくわからないかもしれないけれど

カメラ部分の下にあるボリューム調整部分も欠けてしまい

辛うじて2ヶ所でホールドしてる状態。



これじゃ外に持ち歩けないじゃんか。



カスタマーセンターの人は修理の事も含めて

SoftBankセレクションに電話をする様に言ってくれたけれど

SoftBankセレクションに電話したら水掛け論になっただけで

修理の『し』の字も出て来なかったもんね。



しかもあの一件の発端になった店舗と担当からは

未だに謝罪すらないからね。



カスタマーセンターの対応だけが唯一丁寧で誠実だったけれど

それはサービス業である限り当たり前の事。


まだ解決してないんだよ?


まだ私の怒りは収まってないんだよ?



本当にいい加減にしてくれよ。







関連記事

懲りてない奴 

医者に行く前に体重を計って驚いて

診察中に先生のPCのモニターを見たら

春に受けた健康診断のデータが出てて

その時の体重よりも3kg近く落ちている。



元々薬の副作用で食が細くなってから

ご飯やパンなんて滅多に口にしない。

自分で『過食してしまった』と思っても

訪看さん曰く「夜魚さんにはそれで人並み」と言われる位。

別に拒食症な訳じゃないよ?




ただ

ここ2週間程は怒りの感情が勝ってしまい

貧乏メシを作る事すら億劫で 食べる事すら億劫で

エンシュア(375cal×2本)と小腹が空くとチョコレートを食べて

夕飯はもうどうでもよくて『納豆だけ』とか『豆腐半丁温やっこ』

とか『ちっこい豆腐にタイカレー』とか そんなんばっか。

動かない生活をしていても摂取カロリー足り無さ過ぎ。



何週か前の診察の時には「何を食べても砂を噛んでるみたいだ」

主治医にそう言ったけれど その頃よりも酷いかも。

噛む事すら億劫なんだもん。



メンタルもそうだけど

寝不足で抵抗力が落ちてる所でインフルエンザになって

ますますメンタルは荒れるし食欲も落ちる。

そりゃ体重も落ちるだろ。

抵抗力の落ちた身体じゃひとまずインフル終息しても

要は風邪をこじらせた状態になってる訳だ。





などと言いながら


昨日は鏡に写った自分のウエストを見て

久しぶりにメジャーを引っ張り出して計ってみたら

どんなに痩せても60cmを切る事の無かったウエストが

余裕で60cmを切っていて何度も計り直して我が目を疑った。

(因みに身長160.5cm)




ついでに医者から帰った後にBMIの計算をしたら

春に受けた健康診断では標準ど真ん中だったのに

今日の体重で計算したら『痩せ気味です』との警告が。

そうでなくても実際よりも背が高く見られるから

BMIど真ん中の頃でも「痩せてる」って言われてたのに。



それでも退院鬱になった頃は今より4kgも少なかったんだけどね。




もうこれ以上体重は落とせない。





だって・・







・・・乳が






乳がなくなるぅ(泣)







関連記事

インフル終息と思いきや 

昨日の夜でタミフルを飲み切ったけれど

夕方からまた熱が上がり始めてしまった。

朝一で熱を計っても36.8℃。


どちらにせよ月曜には受診する様にと言われていたので

朝エンシュアを飲んだ後着替えついでに体重計に載っかってみて

我が目を疑う数字が出た。



そりゃインフルの病状の辛さよりも

精神的な辛さの方が辛かったから

ろくに食事も摂ってなかったけどさ。




そんな事は取り敢えずどうでもいい。

とにかく医者だ。医者に行かねば。


焦って支度をした為に出掛ける前に頓服を飲むのを忘れた。



案の定 週明けのクリニックは激混みで座る所も無い位。

人の多い所と子供の泣き叫ぶ声。

長椅子に人1人分座れる位荷物を広げ

くだらないお喋りが止まらないババァ連中。


『失敗した・・』


私が一番辛いシチュエーション。頓服を飲み忘れた事を後悔する。

しばらく壁に頭を打ち付けながら何とか耐えているうちに

やっと診察の順番が回って来た。




今日で診察は3回目だけれど先の2回受診した先生は

「あー、はいはいはい。」てな具合でろくに愁訴も聞いてくれず

不安を煽られた。

だけど今日診察してくれた先生は

「タミフルを5日間飲んで、平熱が低い人でも6度台になれば、

インフルエンザは終息したという事になるんですよ。」と説明してくれた。

だけどまだ熱が下がらないし 鼻をかめばかむ程鼻水は出るし

咳も痰も出るし身体も怠いと訴えると

「それじゃあ解熱剤と咳と痰を切る薬を出しておきますね。」と言われ

「解熱剤が一日2回の処方になってるんですけど、慢性的な頭痛があるので

3回にして貰う事は出来ますか?」と聞いてみると

「それなら2×2で出ているから、1錠3回にしましょう。」


その後療養中の注意を受けて診察室を出てすぐに

回れ右して診察室に顔だけ突っ込み

「先生?タミフルを飲んでいる間はロキソニンは飲むなと言われたんですけど

精神科の方でロキソニンを処方されているのでそちらに変えてもいいですか?」

と聞いてみたら

「問題ないですよ。それならこちらからカロナールの処方はしませんから。」

との回答。



何処まで丁寧に応えてくれるんだ?!


というよりこれが普通なんじゃないのかと思うんだけど。





その後薬局で対応してくれた薬剤師さんは

処方内容を見ながら熱が下がらない事にに対して

「インフルエンザは治まったけれど、その間に抵抗力が落ちてしまって

何らかの病気に罹患してしまったのかもしれないですね。」




・・・・・。








続くのである。






関連記事