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偽りなき 

今じゃブロ友さんなんてたった一人しか居ないのだけれど

もう1年以上前位だったか

当時はまだ何人か居た中の一人のブロガーさんと

個人的にメッセージのやり取りをしていて

色々な事を気付かせて貰ったのに

丁度1年前の今頃に私の病状が思わしくなくて

相手のブロガーさんを散々傷付ける様な事をして

そのまま音信不通になった


のだけれど。



たまに覗きに行ってたら全然更新されて無い?

いや

昔はリンクもブロ友さんもズラリと並んでたのに

ブロ友さんがほとんど整理されていて

リンクされているブログも少しだけ


そのリンクの欄には私のブログの名前もあった

『どうして?』という気持ちの方が強かったけど

そのブログは思い出した様に更新される

それが勝手に当時の私に重なるし

覗きに行っては過去の記事迄遡り

丁度入院前に思い切って本人にメッセージをした。

『あの頃の私の行為で傷付けてしまったと後悔しています』と

返信なんて返ってくるとはこれっぽっちも思ってなかった

それが返信が返って来て驚いてたのに

相手も私からメッセージが来た事に驚いて

『もう話せ無いと思ってた』

『貴女には色んな事を教えて貰ったのに』と

私と同じ様な事を言う



それ以来メッセージも送って無いし

ブログを覗く事はあっても

お互いの記事にコメントをつける事は無い。




偽りの優しさなら、すぐにでも言える、君を傷つけないように笑うことも、褒めることも、そう 心にもないことも泣くことも、悲しむことも、そう 思ってもないことも本気で心配してくれてるの、それなら 大丈夫な訳がない心から笑ってもいないのに、幸せは訪れてくれるのでしょうかそして一人になって溜息ついたら、ほら 幸せが逃げてゆくあまりにも多くのことが、偽りで できてしまうからぼくらは信じてしまうんだ、ぼくらは傷...
偽りなき






この詩の最後の数行は

私宛てのメッセージで送られて来たものです。






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